竹内結子(26)が、今年7月のフジの“月9”のヒロインに内定しているという噂がありました。が、どうやらこの“月9復帰説”が怪しくなってきたそうです。
竹内結子と中村獅童の離婚問題が予想以上に長期化し、いきなり「ドラマ復帰」ではリスクが高すぎる、ということらしい。
ドラマで復帰して、視聴率がとれなかったら、バッシングの嵐に。たとえ脚本が悪くても、視聴率が取れないと主演のせいにされてしう風潮が。
竹内結子は映画優先でドラマは遠ざかっているので、リスクが大きすぎると、考えたよう。
ドラマの代わりに、映画が挙がっているそう。それも、“行定映画”なんだそうです。行定勲監督は、竹内結子を気に入っているそう。
一昨年秋に公開された竹内結子主演の「春の雪」行定作品でした。また、中村獅童との離婚を決意した頃に決まった携帯電話のCMも行定監督が撮ったものだとか。
携帯電話のCM関係者は「実はCMを撮ったときに、映画もこのスタッフで撮ろうという密約があったみたいです」という。
どうやら竹内結子は、当分、映画で活動する可能性が高いということでしょうか。
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(ネタ元:ゲンダイネット)