2008'06.24
ゲンダイネットによると
午後の時間帯とはいうものの、2〜3%台では日テレとしても決断するしかなかったようだ。
もっとも、女子アナ側の事情はやや異なる。日テレはフジテレビなど他の民放に対抗して人気アナのアイドル路線を断行したが、彼女らにはその気があまりなかったようなのだ。
「日テレの女子アナは仕事以上に私生活に比重を置いているのです。エースといわれる『ズームイン』の西尾由佳理は大手広告代理店に勤務するCMプランナーと結婚が近いといわれている。大型新人の夏目三久は今春、老舗アパレル会社の御曹司とのデートをスッパ抜かれた。鈴江奈々も同期の男子アナと交際中ともっぱらです」(事情通)
アイドル路線に便乗して合コンに励んでいる宮崎宣子、葉山エレーヌにしても、いつ相手が出現してもおかしくない状況だ。ハナから“アイドルアナ”として採用されるフジと違って、日テレの女子アナはアイドル路線に執着していない。
要するに「アナ☆パラ」を始めるのには無理があったということか。(引用:ゲンダイネット)
日テレの女子アナの雰囲気とは違いますよね。「終わってよかった」と思っているかも知れませんね。

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