女優・石原さとみ(21)といえば、清純派のイメージがあります。が、最近、そんな優等生キャラを脱出するべく戦略を変えているとか・・・。
ゲンダイネットによると
02年の「ホリプロスカウトキャラバン」でグランプリを獲得。吉永小百合と母娘役を演じた映画「北の零年」や初舞台「奇跡の人」でのヘレン・ケラー役など、これまで数々の難役を演じてきた。ホリプロの株主総会では彼女のキチンとした挨拶を聞かせると株主が安心するといわれるほど知的なイメージが定着している。
しかし、ここ最近はそんな優等生キャラをぶち壊すかのような仕事が続いている。20日に終了した主演ドラマ「パズル」(テレビ朝日)では、ベランメエ調な言葉遣いの粗暴な高校教師役に挑戦。
8月から始まるつかこうへいの舞台「幕末純情伝」の製作発表会見では、つかから「ちょっと間違えれば淫乱」、共演の真琴つばさから「たらこ唇」などと言われ、これまでなら考えられないような扱いを受けていた。
「つかの舞台は若手女優にとってステップアップのための登竜門ですからね。石原も腹をくくっているんです。これまで、清純派路線でやってきましたが、代表作に恵まれずに壁に突き当たっている。ドラマでも舞台でも、これまでにない汚れ役に挑戦して、必死に殻を破ろうとしているのです」(舞台関係者)(引用ゲンダイネット)
清純派というのも貴重だと思うので、このままでも良い様な気がします。

スポンサードリンク
8月から始まるつかこうへいの舞台「幕末純情伝」の製作発表会見では、つかから「ちょっと間違えれば淫乱」、共演の真琴つばさから「たらこ唇」などと言われ、これまでなら考えられないような扱いを受けていた。
「つかの舞台は若手女優にとってステップアップのための登竜門ですからね。石原も腹をくくっているんです。これまで、清純派路線でやってきましたが、代表作に恵まれずに壁に突き当たっている。ドラマでも舞台でも、これまでにない汚れ役に挑戦して、必死に殻を破ろうとしているのです」(舞台関係者)(引用ゲンダイネット)
清純派というのも貴重だと思うので、このままでも良い様な気がします。

スポンサードリンク
この記事のトラックバックURL
http://idol2.blog46.fc2.com/tb.php/1503-42e8b3d3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック





